研究所の実験(プロ野球編・野手1回目)

はじめに

研究所を7回うろついて、1回目のD「「3番以降」を試す」を何度も受けました。初めてD「「3番以降」を試す」を選択したのが1年目か2年目以降かで結果が違います。

1年目
成功確率
筋力・技術・素早さ+10、体力+20、やる気+1、タフ−871/100回
筋力・技術・素早さ+10、体力+20、やる気+1、タフ−8、盗塁○7/100回
筋力・技術・素早さ+10、体力+20、やる気+1、タフ−13、センス○3/100回
失敗確率
パワー−10、肩力−2、走力−2、エラーしにくさ−1、体力−20、やる気−2、タフ+208/100回
パワー−15、エラーしにくさ−1、体力−20、やる気−2、タフ+2011/100回
2年目以降(成功)

成功の確率は84.5%(169/200回)でした。?の部分はランダムです。どの結果になっても体力+10、やる気+1されます。

結果確率
筋力+?、技術+?、タフ−1233.5%(67/200回)
筋力+?、タフ−121.5%(3/200回)
技術+?、タフ−121.0%(2/200回)
パワー+15、筋力・技術・素早さ+20、タフ−1228.0%(56/200回)
ミート+1、パワー+20、タフ−251.5%(3/200回)
ミート+1、走力+1、タフ−252.5%(5/200回)
ミート−2、パワー+30、タフ−25、三振3.5%(7/200回)
走力・肩力・守備力+1、タフ−25、センス×2.0%(4/200回)
走力+2、タフ−25、ケガ×3.0%(6/200回)
タフ−25、センス○2.0%(4/200回)
タフ−25、広角打法0.5%(1/200回)
タフ−25、守備職人1.5%(3/200回)
タフ−25、ケガ○4.0%(8/200回)
2年目以降(失敗)

失敗の確率は15.5%(31/200回)でした。どちらの結果になってもエラーしにくさ−1、体力−40、やる気−2、タフ+20されます。

結果確率
パワー−10、肩力・走力−210.0%(20/200回)
パワー−155.5%(11/200回)