パワポケを実況するサイト

基本データ

サイト内容

  • 攻略(パワポケ4、5、6)
  • パスワード配布

    試合中ミートカーソルが英文字のAになる野手。ミートAの野手ではない。試合中にミートカーソルが表示されず、ゲーム画面上に「A」と表示される野手である。このサイトの配布パスワードの1つはパワSAITOに転載されている。ふつうは個人作成の配布パスワードの転載など行われないと思う。ふつうの配布パスには、そんな価値はないためである。

  • その他攻略(幻想水滸伝1、太閤立志伝2)
  • イラスト(ニワトリの絵)
  • テキスト(読書感想文、小説)
  • 銀行口座の作り方

    当サイトNo.1ヒットコンテンツ。2000年代後半から2010年代後半までの約10年間「銀行口座 作り方」で検索順位1位~3位を維持していたためである。当時は銀行口座の作り方を説明するサイトが当サイト以外に存在しなかった。Yahoo!知恵袋で銀行口座の作り方に関する質問をしている方は以前からいたが、こまごまとした情報があちこちのページに分散されており、銀行口座の作り方を1ページで説明しているようなサイトは当サイト以外に存在しなかった。その後、当サイトの内容を丸写ししたような企業サイトが乱造され最終的には3位になり、その頃に始まったGoogleによるYMYL規制により上位表示されなくなる。

  • 資格試験(土地家屋調査士試験、測量士補試験)

    私はなんらかの血統差別が今も続ていると思っています。私は先祖が部落民で、祖父がレッドパージを受け新聞社をやめて警備員になったと思っています(部落民は祖父母が開示請求していた約300年前の先祖の最終定住地のお寺の過去帳から、新聞社と警備員は祖父母の遺品から判明。そもそも2000年代後半から2010年代後半にかけて、私の名前でネット検索すると「どこどこの(私の住所の近くの)だれだれ(ここには私の苗字が入る)やだれだれが部落民であることは地元では誰でも知っている」などと書かれたどこかの大学の先生が書いたようなハードカバーの硬い本のはしがきの文章が、おそらくその本を出版している会社か何かのECサイトでHTML化されており、そのページが検索エンジンの1ページ目の一番上のほうに出てくるようになっていた)。レッドパージに基づく血統差別を隠すために部落差別が利用されている可能性(私や私の家族親族は本当はレッドパージに基づく血統差別を受けているのに、それを部落差別に基づく血統差別であると誤解させられている可能性)もあると思います。ただそれ以前に土地家屋調査士試験には受験生の住所や、親が土地家屋調査士か否かにより合格不合格を決めているのではないかという疑いもありますが。少なくとも他の受験生の開示請求の成果により、何か間違えたところがあっても減点が入らない方がいることが分かっています。

  • 家庭菜園
  • パワプロサイト図鑑

伯爵タグホンの間、伯爵の間

「伯爵タグホンの間」は掲示板破壊タグを使われて使えなくなったが、別の掲示板を借りて「伯爵の間」として再出発した。伯爵の間は総帥板と相互リンクしていた。伯爵レグホンがお絵かき掲示板で描いた絵の一部は「伯爵タグホンの間」や「伯爵の間」のアイコンとして使用された。伯爵レグホン軍曹はハンドルネームうらないの結果を見て、あとからHNに「軍曹」を付け加えた。

このサイトのレビュー(その1)

とりあえずこのサイトはパワポケに特化したということで興味を持ったけど、
データを見てみたら4と5しかなくてがっかりだ。しかも内容薄いし。
一応、今までのパワポケを総括するようなコンテンツもあるけど、
これまた内容が薄い。がんばって検索すればだれでもわかることばかり。
それでも人は来てるようなので、管理人は「これでいいや」と、 
2度とデータを更新することはないと予想。 
少なくとも、自分は2度と上のアドレスをクリックしない。

管理人レビュー
どこにでもあるような感じのサイトですね。
正直言って、微妙。この一言に尽きると思います。

引用元:http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/4449/jikkyou.html

このサイトのレビュー(その2)