【土地家屋調査士試験】
何らかの原因により発生する
単独ストーカー被害や窃盗被害の体験談

何らかの原因により発生する単独ストーカー被害や窃盗被害などの体験談をまとめました。

単独ストーカーについて

2019年4月ごろ~2020年3月ごろまでの約1年間、人けのある火曜日の昼間を除き、自宅玄関前の通路(幅1メートルくらいしかないです)を昼間から夜23時ごろまで1人の見知らぬ老人男性に徒歩で往復され続けていました。

 他家他家他家  自家自家自家  他家他家他家  他家他家他家
 家(玄関)家  家(玄関)家  家(玄関)家  家(玄関)家
                          
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A地点からB地点まで(実際にはもっと家が続いており、これよりも長い)を1人の見知らぬ老人男性が約1年間、徒歩で往復していました。常に一定の間隔(自家からA地点を経由して再び自家の前に戻ってくるまでが数十秒、同じ条件でBのほうが約2分)で自宅の前を通り過ぎており、やみくもにうろついているわけではなく、A地点からB地点までの間を歩くことが決まっているようでした。

一度往復が始まると30分~1時間くらいうろつかれ、その後、休憩のためか1時間くらい消えますが、休憩が終わればまた戻ってきて30分~1時間くらいうろつくという徘徊行為が人けのある火曜日の昼間を除き約1年間続いていました。平日の夜や土日はもちろん2020年の正月1~3日も昼13時ごろから夜23時ごろまで本当に毎日歩いており、昼間はそのお年寄りが通路を通るたびに就学前の子供が窓から「こんちには」とあいさつをしていました。

住居侵入、窃盗について

自宅にあるタンスの下から2つ目までの大きな引き出し2つと一番上の見開きの扉の中にある小さな引き出し1つの合計3点が盗まれていました。下から3つ目以上の引き出しとタンス本体は無事でした。使っていないタンスで引き出しの中身は空でした。2020年の前半ごろのことです。

具体的にいつ盗まれたのかは覚えていないので不明ですが、引き出しがなくなって大きな空間ができたところはその後、ゴミ置き場として使われるようになり、私は10月の土地家屋調査士試験前にそこによくボールペンの芯1本を棒付きのアイスクリームが入っていた透明な小袋に入れてゴミの日が来るまで保管していた覚えがあるので10月以前だったことは確かで、レシートを見る限りその芯を保管していたのは7月22日よりも後のことで、ゴミ置き場として使われるようになるまでに何か月か時間が空いていたと思うので、盗まれた時期は2020年の前半ごろということにしています。

検索エンジンからのパージについて

今は掲載されていますが2つの検索エンジンのうち1つから、試験の不正を疑う内容を含んだページが検索結果に出てこなくなり(その後、ファイル名や内容、表現を変えることにより自動的に再掲載に至る)、もう1つの検索エンジンからは自分のサイトの全ページが検索結果から削除されました。

検索エンジンから自分のサイトの全ページが削除されたことに関しては、当時検索エンジンのBingで「site:当サイトのドメイン」で検索すると「一部の検索結果が削除されました」という検索結果が表示され、当サイトのページは1件もヒットしない状態が数か月続いていました。

その後、全ページ削除前のBingで検索結果1位の分野がいろいろあった当サイトは「サイトのページの一部が、インデックスに選択されるのに十分なランキングシグナル(リンク、トラフィックなど)を獲得していない場合」に該当しているという英語の返信が検索エンジン側からありました。

「Bing 一部の検索結果が削除されました」で検索してみるとガイドライン違反のペナルティであるとか、理由は教えてもらえないという意見がよく出てきますが、サイトの一部のページのランキングシグナル不足が原因で全ページが消えることも(また、理由がそれであると教えてくれることも)あるのですね。Bingウェブマスターサポートの方にはサイトの人気を高めると良いというヒントも頂きました。2020年の正月のことです。

いかがでしたか?