身分ごとの特徴

身分ごとの特徴

信頼度知行特徴
足軽頭0~4991貫主命を受けていないときは
毎月1~5日の間に評定に出る義務を負う
(城主や国主でなければ物頭~宿老でも同じ)。
物頭500~149910貫主命成果報告時以外でも内謁が成功するようになる
(身分が高いほど成功確率アップ)。
侍大将1500~499930貫評定で調略の主命を受けられるようになる。
評定で威圧の主命を受けられるようになる。
評定で合戦に連れて行ってもらえるようになる
(ある程度の統率や武力が必要?)。
部将5000~999950貫
家老1万~2万9999100貫内謁が必ず成功する。
城主になれる
(ある程度の勢力と礼法1以上必要)。
城主自分のお城で自分が評定を開くようになる。
自分のお城のお金を自分のものにできる。
城主ではない他家の武将を引き抜いて自分の配下にできる。
日本全国のお城に攻め込める
(評定時のコマンドの「出兵する」からは指定できないお城でも、
一度出陣してしまえば攻め込めます。
同盟関係、従属関係にある大名家のお城は無理です)。
評定時に攻め込み先として自家の城を選択すれば謀反できる
(独立して大名になれる)。
国攻めの主命を受けられる。
宿老3万~200貫非城主なら主命成果報告時に、
城主なら大評定時に任命される。
城主でない時期に宿老になっておけば、
城主に任命された後、その城に出立する前に、
自分の配下の身分を家老まで引き上げられる。
城主であれば「築城」コマンドが追加される
(ただし、そのコマンドを選択しても
「これ以上の築城は認められていません」
と表示され増築はできない)。
城主であれば国主になれる
(ある程度の勢力が必要。
1月の大評定で1国のみ切り取りを許される)。
国主大評定時に任命される。
切り取りを許された国のお城を自分で落とすと自分のものになる
(自分以外の城主や大名に落とされると自分のものにならない)。
自分のお城が複数あれば自分の居城を移転できる。
地方攻略の主命を受けられる。
大名6万官位を得られる。
連結していないお城を落としても、
そこへは居城を移転できないので念のため。

大名や城主は、お城のお金を自由に使えます(ただし、最低5000貫はお城に置いておく必要あり)。

織田家で侍大将でも尾張の国の鳴海城を攻めるときに合戦に連れて行ってもらえなかったことがあります。もしかすると統率や武力の値が低いと合戦に連れて行ってもらえないのかもしれません。