同行者も一緒に修行できる能力や技能

基本5能力

統率同行者を連れて寺で説法を聞けば
その同行者の能力もランダムで1ずつ上がる。
内政
武力剣術道場では上げられない。
同行者を同行者よりも武力の高い他家の武将と交戦させて勝たせると上がる。
外交同行者を連れて南蛮寺で奉仕活動を行えば
その同行者の能力もランダムで1ずつ上がる。
魅力

技能

弁舌主人公が同行者を連れて他武将に師事しても同行者には身に付かない。
算用同行者にも身に付く。
主人公Lv.1、配下Lv.0のときは主人公Lv.2、配下Lv.1になる。
主人公Lv.0、配下Lv.1のときは配下の技能は上がらない。
主人公が算用3になるともう師事できない。
築城弁舌の例と同じ。
礼法同行者の礼法レベルが主人公と同じなら同行者のレベルも上がる。
茶道算用の例と同じ。
剣術同行者にしても上げられない。
軍学弁舌の例と同じ。
騎馬町で下働きをすれば同行者にも身に付く。
下働きは主人公が騎馬3になってもできる。
鉄砲騎馬の例と同じ。
乱波礼法の例と同じ。

武者修行の主命

主人公が城主以上の身分のときに自分の配下に命じられる主命の1つです。太閤5と違って、上げる能力を指定することはできません。命じると基本5能力を上げて帰ってくることが多く、技能を身に付けて帰ってくることはまれです。